マネージャー日記

  喜怒哀楽溢れる専修大学野球部の日常を更新し、
  練習風景や学校の様子、選手の紹介などを読者の方々にお届けします!
  

5月   May

  

5月 29日  選手紹介   佐藤 翔也


こんにちは!専修大学野球部4年の佐藤翔也です。


1.春季リーグ戦を振り返って

 今回のリーグ戦は日本一という目標を掲げて臨んだシーズンでした。しかし、結果は5位と目標には遠く及ばず終わってしまいました。また、上位3チームは勝ち点4、下位3チームは勝ち点1と実力が結果として反映されたと思います。秋までに自分たちが上位チームに勝つためにはどうすればよいかを考え、6.7.8月を過ごしたいと思います。また、私は野球部の寮長を務めています。今一度、私生活を見つめなおし野球以外でも成長していきたいです。


2.秋季リーグ戦に向けて

 私たち4年生にとって最後のシーズンとなりました。目標はもちろんリーグ優勝、日本一ですが悔いのない戦いをし、野球を楽しみたいです。普段の練習中から全員が”大学野球日本一”という言葉を口に出し、常に意識し続けたいです。

3.自分のアピールポイント

 私のアピールポイントは野球に対して取り組む姿勢です。試合に出場していなくても常に全力疾走。元気と明るさでチームを牽引しています。これからも元気溌剌と精一杯プレーしていきたいです。


4.最後にひとこと

 大学入学以降、自分たちの思うような結果ばかりではありませんでした。しかし、泣いても笑っても最後の大学野球。笑顔で引退できるように頑張りたいです。
 秋も変わらぬご声援よろしくお願い致します!

 






5月 26日  選手紹介   徳永 翔斗


こんにちは!専修大学野球部4年の徳永翔斗(とくなが かくと)です。


1.初めてリーグ戦を振り返って

 今回のリーグ戦を振り返ってみてピッチャーの力不足を感じました。マウンドに立っているピッチャーは1人ですが、そのピッチャーの力は専修大学野球部ピッチャー全員の力だと考えています。國學院大学戦のように5点差をひっくり返されてしまったり、勝てる試合を落としてしまいました。秋までにピッチャー全員が頑張り、勝つための基盤を作り上げたいです。私はリーグ戦期間中バッティングピッチャーを務めてきましたが、残りのシーズンメンバー入りを目指すとともにチームのために尽くしていきたいです。


2.最後のシーズンへ向けて

 大学野球最後のシーズンは絶対優勝したいです!ここまで一緒に野球を続けてきた仲間とはもちろん、後輩、お世話になっている方々全員と最高の思い出にしたいです。今回はメンバー入りを逃しましたが、秋はマウンドに立ち勝利に貢献したいです。

3.自分のアピールポイント

 私の持ち味はテンポの良さです。相手打者を打ち取ることを前提にどうすれば自分たちのペースで試合運びができるか考えています。自分がテンポよく投げれば野手も守りやすくなると思いますし、攻撃もしやすくなる。いい循環ができると思います。

(左:髙橋 右:徳永)

4.最後にひとこと!

 大学野球は必ず引退があります。残りわずかな日にちを無駄にせず、1日1日を悔いのないように頑張りたいと思います!秋こそは優勝!暖かいご声援よろしくお願い致します!
 






5月 24日  選手紹介   内山 斗夢


こんにちは!専修大学野球部4年の内山斗夢(うちやま とむ)です。


1.初めてリーグ戦に出場してみて

 私は専修大学松戸高校出身です。高校時代は千葉マリンスタジアムなど大観衆の中で試合をしていました。高校時代は大歓声のなか楽しくプレーし、暖かい声援を受けてきました。しかし、大学野球は観衆も比較的少なく、負ければ入れ替え戦、二部落ちという危機感があり独特な雰囲気でした。東都は油断すれば最下位になってしまう熾烈な戦いです。改めて戦国東都と呼ばれる理由を実感しました。



2.4年生最後の年

 現在、私たち4年生は1部優勝を経験し勝つ喜びを感じてきました。反対に、入学してすぐの春のシーズンに2部落ちも経験しています。そこから2部優勝、1部昇格も経験しました。現在まで喜びと悔しさの両方を味わったからこそラストシーズンに懸ける思いは特別です。絶対に入れ替え戦は戦は避けなければならない、もう一度歓喜の瞬間を味わいたい。集大成として実りあるシーズンにしたいです。

3.自分のアピールポイント

 私のアピールポイントは守備と走塁です。守備では主に遊撃手を守っています。ただ単に打球を捕って送球しアウトにするのではなく、ピッチャーや外野手に対して声掛けをするように意識しています。走塁は積極性を大切にしています。ずば抜けて足が速いわけではないのでスタートダッシュ早く切るために0.01秒を日々詰めるように練習しています。


4.最後にひとこと

 勝っても負けても最後なのでとにかく頑張ります!後悔だけはしたくないです。多くの方々に、今年も専修大学は強かったと言ってもらえるようにチーム一丸となり優勝目指します!ご声援よろしくお願い致します!

 






5月 22日  選手紹介   福永 裕基


こんにちは!専修大学野球部2年の福永裕基です。

1.春季リーグ戦を終えて

 今春は主に3番打者としてリーグ戦に出場させていただきました。目標の優勝には遠く及ばず、終わってみれば勝ち点1、5位という悔しい結果になりました。個人としても思うような結果が残せず東都リーグの投手のレベルの高さと自分の力不足を痛感しました。しかし、13試合経験できたことは自分にとってもチームにとっても大きく、秋に向けて取り組むべき課題が明確になりました。更なるレベルアップを図り、チームを引っ張っていきたいです!


2.将来、どんな打者になりたいか

 野球は試合の中で勝敗を左右するポイントがあります。その場面で自分の打席が回ってきたら必ず得点できる勝負強い打者になりたいです。東都リーグの投手はレベルが高く簡単に得点できません。少ないチャンスをものにして勝利へ導くことができる選手になりたいです。

3.アピールポイント

 私のアピールポイントは打撃です。広角に強い打球が打てるのと粘り強い打撃が持ち味です。相手投手にとってアウトにしづらい嫌なバッターになりたいです。今春は自分の打撃ができなかったので秋までにはもっと練習を積み重ねていきたいです。


4.最後に一言

 今回は多くの下級生がリーグ戦を経験し、もっともっと成長できるチームだと思います!今回の悔しさを忘れず秋は必ず日本一を奪いたいと思います。

 






5月 20日  選手紹介   武藤 嘉威


こんばんは!専修大学野球部4年の武藤嘉威です。

1.初めてリーグ戦ベンチ入りしてみて

 今回初めてベンチ入りしました。いつもはスタンドから仲間へ声援を送っていましたが、声援を送られる側になり改めてチームの大切さを実感しました。応援しているときは何とか試合に勝ってほしいと思っていましたが、ベンチに入るとスタンドで応援してくれている仲間のためにも頑張らなきゃという思いでいっぱいになりました。リーグ戦独特の雰囲気の中プレーして楽しかったですが、やっぱり試合に負けると悔しいです。



2.甲子園と神宮球場を経験してみて

 私の高校は県立岐阜商業高校出身で甲子園を経験しています。今回、高校野球の聖地と学生野球の聖地の両方を経験できました。甲子園は数えきれないくらいの応援団、観衆がいて夢のような場所でした。反対に、神宮球場は厳しい場所だと感じました。特に東都リーグの場合は強豪チームが優勝をかけてしのぎを削り最下位になれば入れ替え戦を戦わなければなりません。そういった意味では高校野球と大学野球では違った戦いの厳しさがあると思います。

3.自分のアピールポイント

 私は守備に自信があります。高校時代からずっと二塁手を守りこだわりのあるポジションです!ヒット性の打球を当たり前にアウトにできるように日々、練習に励んでいます。


4.最後にひとこと

 今回は5位という結果になりましたが、今回の悔しさを秋にぶつけたいと思います!
今後も専修大学野球部の応援をよろしくお願い致します!




5月 19日   春季リーグ戦 日程終了



 本日をもちまして専修大学の春季リーグ戦の日程が終了致しました。
今季も専修大学野球部に温かいご声援をお送りしていただき誠にありがとうございました。

新チーム発足以来目標としていた”大学野球日本一”には残念ながら及びませんでしたが13試合を通して自分たちの強みを再認識することができたと同時に、課題も多く見つかりました。

明日から秋へ向けて再スタートとなります。
これからも自分たちの理想とする野球を追求し、多くの方々に応援していただけるようなチームを目指していきます。


5月 18日  選手紹介    大橋 将


 
 こんばんは!専修大学野球部2年の大橋将です。ポジションはキャッチャーです!

1.高校野球と大学野球の違い

 大学に入学して2年目になりました。オープン戦やリーグ戦を通して感じたことは高校生と大学生では打撃力が違うということです。高校時代は投球が少し甘くなっても打ち損じてくれたりヒットで済みましたが、大学生は失投すると長打、ホームランにされてしまいます。そのため、ピッチャーをリードする際に配球の組み立て方や、その日の投手の調子などを考えています。経験を多く積み、東都リーグで通用するキャッチャーに成長したいです。




2.将来、どんなキャッチャーになりたいか

 とにかくスケールの大きな選手になりたいです。ピッチャーからしてみて、こいつのリードなら思い切って投げれる。と思ってもらえるような信頼されるようになりたいです。そして、試合に出ればチームの雰囲気が締まるような指示や声掛けもしていきたいです。打撃、守備、スローイングすべてにおいてレベルアップしたいです。

3.自分のアピールポイント

 スローイングに自信があります。肩力もそうですが捕球してからボールを手放すまでの速さにも注目していただきたいです!



4.最後にひとこと

 とにかく楽しみます!練習は厳しく、怒られますが、みんなと好きな野球ができて日本一を達成できる仲間がいると思うと毎日楽しいです!
チーム一丸となり全力でプレーします!応援よろしくお願い致します!

 





5月 18日   春季リーグ戦 中央大学 1回戦


 本日の春季リーグ戦は中央大学相手に3-10と敗戦してしまいました。

明日は気持ちを切り替えて試合へ臨みたいとおもいます。
ご声援よろしくお願い致します!





5月 17日   選手紹介   堀田 竜也



 こんにちは!専修大学野球部3年の堀田竜也です。

1.ここまで、リーグ戦を振り返って

 昨年の春季リーグ戦は登板機会を多くいただき優勝に貢献するピッチングができました。しかし、今春はなかなか自分の思うようなピッチングができず非常に不甲斐ない気持ちです。チーム全体を考えると野手が頑張って点を奪っても投手陣が打たれてしまい、結果、勝ち試合を落としてしまうことがありました。今春は残留が決まりましたが秋に向けて投手全員が現状、課題と向き合い切磋琢磨し合い成長していきたいです。



2.理想のピッチング

 私はストレートを投げ込み相手をねじ伏せるタイプではありません。どちらかというと、変化球を駆使して打たせて打ち取るタイプだと思います。凡打でアウトを取ればゲームの流れが自然とできて、自分たちの野球をしやすくなると思います。マウンド上では淡々とした雰囲気でピッチングしたいです。

3.自分のアピールポイント

 自分の持ち味はコントロールとテンポの良さです。変化球も駆使しながら丁寧に投げ分け、凡打の山を築くところを見て頂きたいです!社会人野球のピッチャーは物凄く丁寧な投球をするのでオープン戦を通して勉強していきたいです。


4.最後にひとこと!

 秋は投手が中心となりチームを引っ張り、リーグ優勝、日本一を目指したいです!
応援よろしくお願い致します!!!
 

 

 


 

5月 17日   リーグ戦 中央大学戦


 おはようございます。本日の試合は雨天のため中止となりました。

朝から雨でパッとしない天気ですが頑張っていきましょう!(^^)!
通勤通学する会社員、学生のみなさん、足元にお気をつけてください!


 

5月 15日   選手紹介   山本 力也


 こんにちは。専修大学野球部2年の山本力也です。

1.ここまでリーグ戦を振り返って

 今回、リーグ戦期間中に私の地元である熊本県に大地震が襲い、多くの熊本の方々が被災し今なお、避難所生活を強いられています。地元が被災し私は野球をやっていてもいいのかという気持ちがありましたが、自分が野球で良い結果を残し、親や友達、熊本の方に元気を届けようと決意し試合へ臨んでいます。その思いが原動力となりここまで良い成績を残せています。残りの中央大学戦は必ず勝ち点を奪い、秋に繋がる戦いをしたいです。


2.将来、どんな選手になりたいか

 打撃では長打力もあり広角に打てる打者を目指し、俊足を生かしてチャンスをつくる選手を目指したいです。そして、チャンスで打席が回って来れば絶対打つ勝負強いバッターになりたいです。

3.自分のアピールポイント

 私は走・攻・守すべてにおいて自信があります。打撃はもちろんですが、ベースランニングと守備範囲の広さに注目してほしいです。相手の隙を狙って次の塁へ進塁したり、長打コースの打球をキャッチしたり積極的なプレーを見て頂きたいです!


4.最後にひとこと

 残りの中央大学戦、そして秋のリーグ戦へと続いていきますが1戦1戦全力で戦い抜いていきます!応援よろしくお願い致します!


 

5月 15日   選手紹介   上木 健晴


 こんにちは。専修大学野球部4年の上木健晴(たけはる)です。

1.今春、リーグ戦出場してみて

 1年生の春に内野手としてリーグ戦を経験したことがありますが、キャッチャーとしてリーグ戦に出場するのは初めてでとても緊張しました。今年は大学野球ラストイヤーということもあり、昨年に比べ勝ちたいという思いは強かったです。自分も含め経験が浅い選手が多い中で何とかここまで4勝勝ち点1を取ることができてよかったです。



2.キャッチャーの難しさを教えてください

 私は配給が一番難しいと感じます。仲間のピッチャーの調子と相手バッターの特徴を加味してリードしなければなりません。仲間の調子や相手の特徴を察するには観察力や気づきが必要であり、キャッチャーを勉強すればするほど奥が深いです。

3.自分のアピールポイント

 アピールポイントは元気です!ピンチの場面でも元気を出してチームを引っ張っていきたいです。そして、キャッチャーは守備の要です。4年生が引っ張っていけばチームも上向きになっていくと思うので、元気に、明るく頑張りたいです。


4.最後にひとこと!

 とにかく秋は勝ちにこだわりたいです!まだまだ、下手くそですがチームが勝つために何ができるか考え頑張ります!応援よろしくお願い致します。

 

5月 12日   選手紹介   秦 匠太郎


 こんにちは。専修大学野球部2年の秦です。

1.高校野球と大学野球の違いを教えて!

 出身高校は東京都の二松學舎大附属高校です。高校3年次には甲子園に出場しました。甲子園を含め、東京都大会でもレベルの高いピッチャーと数多く対戦してきましたが、大学野球と比べると大学生の方がコントロール、キレ、変化球の精度のレベルが高いです。入学当初は相手ピッチャーのレベルと慣れない木製バットに少し苦戦しました。


2.将来、どんな打者になりたい?

 チームで信頼されるバッターになりたいです。「こいつなら何とかしてくれるだろう」ってみんなから思われるようにチャンスに強いバッターを目指したいです。そして、相手からはしてみて、なるべく対戦したくないバッターになれたらいいと思います。パワーだけでなく雰囲気や存在感でも圧倒したいです。

3.自分のアピールポイント

 自分のアピールポイントは長打力です!甘い球が来たら逃さず仕留めるようにいつも打席に立っています。バッターとしてさらにレベルアップできるように日頃の練習からスイングに磨きをかけていきたいです。


4.最後にひとこと

 自分のバッティングを最大限に生かし、強打の専修大学を牽引できるバッターになりたいです!応援よろしくお願い致します!
 

5月 12日   選手紹介   伊勢 裕行


 こんにちは。専修大学野球部3年の伊勢です。

1.ここまでリーグ戦を振り返ってみて

 今春は昨年のメンバーが多く抜け、自分も含め経験が少ない選手が多く出場しています。特に捕手、投手は初めてリーグ戦を経験する人が多く、慣れない雰囲気に苦戦しています。配給ミスや失投が多く目立ち、課題が多く残りました。残りの中央大学戦では配給をしっかり組み立て、イメージ通り打者を打ち取っていきたいです。



2.高校と大学のキャッチャーの違い

 高校野球と大学野球では細かなことが増えたと感じます。例えば、高校野球に比べて大学野球は長期戦で相手打者の特徴や成績を記憶しなければならず、味方の投手の長所、短所も考慮しなければならないので頭を使います。また、高校時代に比べて投手や野手との会話が増え、意思疎通を図ることが増えました。

3.自分のアピールポイント

 自分は肩力に自信があります。今春は日本大学戦で1つ盗塁を阻止できたことが自分の自信になりました。さらに送球の精度を高め、存在感を高めていきたいです!


4.最後にひとこと

 まだまだ試合出場機会が少ないですが、その中で結果を残していきたいです。キャッチャーとしてみんなから信頼感も得られるようにチームの中心選手を目指して頑張りたいです!





 

5月 11日   選手紹介 平間 凛太郎


 こんにちは。専修大学野球部4年の平間です。

1.今春、リーグ戦初登板してみて

 私は二部リーグでの登板の経験はありますが、一部での登板は今春が初めてでした。実際、神宮球場のマウンドに立った時は足が震えるほど緊張しました。高校時代は何試合も公式戦に登板しましたが大学野球の雰囲気はやっぱり違います。大学野球は一球で勝ち点を取れるか、落としてしまうか決まるので、気が抜けないです。


2.亜細亜大学2回戦へ向けて

 昨日は亜細亜大学に1-6と敗れてしまいました。専修大学は簡単に負けないぞと思ってもらうためにも2回戦は絶対に勝ちたいです。東洋大学、日本大学、國學院大学戦と登板し徐々に本来のピッチングができているので、強気のピッチングをしたいです。

3.自分のアピールポイント

 自分の持ち味はストレートだと思っています。腕の振りには自信があるので思いっきり相手打者に投げ込んでいきたいです。そして、体格も他の投手には負けない自信があるので体を最大限に生かし、ダイナミックな投球をしたいです。


4.最後にひとこと

 専修大学の投手は層が厚いですが、その中で柱となる投手になりたいです。大先輩の黒田投手のように勝てる投手になりたいですね。精一杯頑張りますので応援よろしくお願いします!






 

5月 9日   選手紹介 髙橋 礼


 みなさん、こんにちは!野球部3年の髙橋礼です。

1.エースとしての意気込み

 自分が考えるエースとは周りからの信頼感はもちろんのこと、調子の良し悪しに関わらず”勝てる”投手のことだと思います。今春は背番号18番を背負っており、周りの方々からはエースと呼んでいただいていますが、自分自身まだまだ力不足だと思います。もう一度、勝つためには何をすればよいか考え直し、真のエースになれるように頑張りたいと思います。



2.リーグ戦を3カード終えて

 東洋大学、日本大学、國學院大学との試合を終えて自分の力のなさを痛感しました。大事な試合に結果を残せず当たり前のように失点してしまいました。残りの亜細亜大学戦、中央大学戦はマウンドに立ったら最後まで点を与えず、絶対にマウンドを誰にも譲らないぞという気持ちで勝負します。

3.目指す目標

 自分の将来どうなりたいとか、今はあまり考えていません。ただ、言えることは社会人やプロで通用するには東都リーグで勝ち抜いていかなければならないということです。昨年は東都リーグからは今永投手(駒澤大学)、原投手(東洋大学)がドラフト1位で指名されましたが、お二人のように気迫、躍動感がありチームの絶対的な存在になりたいです。


4.最後にひとこと

 今春残り2カード勝ち点を取り、秋に繋がるように頑張りたいと思います。
応援よろしくお願い致します。






 

5月 9日   選手紹介 和田裕生



 こんにちは。野球部の3年和田裕生です!

1.副将としての決意

 3年生ですが副将を務めています。うちのチームは先輩、後輩の垣根があまりなくみん仲良しです。ですが、仲良しの集まりでは絶対いけないと思ってるので親しき中にも礼儀ありではないですがけじめはしっかりつけるように下級生には言い聞かせています。そして、3年生はチームにとって重要な学年だと思います。下級生をしっかりまとめなければならないし、4年生を支えなければならない。そういった意味ではチームの潤滑油になりたいです。


2.亜細亜大学戦に向けて

 亜細亜大学といえば気合いが凄いイメージです。まずは、試合に入る前からしっかりと準備して気合い負けしないように試合へ臨みたいです。決して簡単に勝たせてくれる相手ではないことは分かっているので、チーム一丸となって戦いたいです。


3.自分のアピールポイント

 自分の持ち味は勝負強さです!リーグ戦は1カード3戦ありますが、その中で勝敗を分けるターニングポイントがいくつかあります。ここぞという場面で結果を出して勝利に貢献していきたいです。


4.最後にひとこと

 今回、春のリーグ戦は優勝の可能性がなくなってしまいましたが残り2カード勝ち点を取って、秋は日本一を目指したいです。











 

5月 5日   國學院大学 第3戦目


 おはようございます!今日は朝から練習を行っております。

そして、國學院大学との第3回戦は明日、5月6日(金)に決まりました。


みなさん、決戦は金曜日です!!

私たちはこの試合がだんだん待ち遠しくなっており、どんどん強大な力が生まれています!

今日1日、ぬかりない決戦の準備をしたいと思います。













 

5月 4日   ゴールデンウィークバージョン


 おはようございます!昨夜の雨は止み青空が広がっています。
ゴールデンウィークには最高の天候となりました。


ちなみに明日は5月5日 こどもの日です!

専修大学野球部のスコアボードはゴールデンウィークバージョンとなっております(*'▽')
一番左側に鯉のぼりが泳いでいます。




鯉といえばこんなことわざがあります。

「鯉の滝登り」

意味は目覚ましく立身出世することです。
黄河上流にある竜門の滝と呼ばれる急流を登りきれた鯉は、化して竜になるという中国の伝説に基づくそうです( ..)φメモメモ

現在、専修大学はリーグ戦4位です。鯉のように勝ち進み優勝目指していきたいです。







 

5月 3日   ゴールデンウィーク


 こんにちは!みなさんGWはいかがお過ごしでしょうか?

東都リーグは日程の半分が終了し、熱戦が繰り広げられています!!!
専修大学はここまで4勝4敗 勝ち点1 現在4位となっております。
まだまだ、優勝の可能性があるので頑張っていきたいと思います。

今週は日本大学ー東洋大学、中央大学ー國學院大学の試合が行われます。
ぜひ、神宮球場まで足を運んでみてください!

待ってます!(^^)!